会社概要

お客様本位のイノベーションによる進化を遂げ、オンリーワン企業を目指す。

経営理念

  • 1

    時代がお客である。
    高感度、高熱意で
    オンリー・ワン企業となる。

  • 2

    眼に光を。胸に不屈を。
    背骨に哲学を。
    日々魂を磨け。

  • 3

    会社は社員のもの。
    心のきずなをしっかりと。
    努力は必ず報われ、
    機会は公平である。

  • 時代に適応出来る企業のみが繁栄を勝ちとることが出来る。
    モノであれサービスであれ、その時代のニーズに合わせた供給者たれ。
    現状維持という“ちぢこまり”は、必ずジリ貧を招く。
    常に、現状否定から出発せよ。最も危険なのは、過去における成功体験である。
    時代が変化すれば、会社も変化する。人間も変革する。それも、他者より速くでなければならない。
    変わることに、あるいは変えることに臆病であることは許されない。
    そして、時代の変化をいち早く読み取るためには、自分自身のアンテナをいつも磨いておかなければ
    先見力は養えない。高感度という意味は、変化に敏感であることを言う。
    また、判断したなら、全身でぶつかり、のめりこむ熱中度が問われる。
    全力で事に当たった結果としての失敗は許されるが、中途半端や尻切れトンボはいけない。

    オンリー・ワンとは、わが社の持つ強みが、他社の追随を許さない絶対的な存在をいう。
    競争を超えるためには、オンリー・ワンの位置を確立するしかない。
    技術・品質・サービス・管理・システムそして企業の思想で、100年後伝説として語られるような、
    卓越した企業をめざす。
  • 過ぎ去った時間は還らない。1回だけの人生だ。
    生きている時間を猛烈に大切にしなければ後で必ず後悔する。
    場当たり的に、目先の愉しみだけに、気をとられていると、
    人間として大成しないばかりか惨めな結末が待っている。
    特に若いうちは、まだタップリ持ち時間があるように錯覚しがちだが、
    浮き草のような生活を送っているとアッという間に10年過ぎてしまう。
    若い時の努力や根性が、後年開花し実を結ぶのであって、人生にはタナボタはあり得ない。
    生きがいとか働きがいというのは、自分が創り出すものであって、他から与えられるものではない。
    所詮、無気力・無関心・自己中心の生き方のなかから、充実感や手ごたえのある時間が
    生まれるはずもなく、原因があって結果があるという原則からは誰も逃れられない。

    どう生きようとしているかは、眼をみれば判る。眼に光のない人は、死に体である

    胸に雑草のようにたくましい不屈の精神がない人は、些細なことですぐ落ちこむ。すぐ諦める。
    なかなか起き上がれず、自分に反省を加えることをせず、自分に同情してしまう。困難から逃げる。
    いつでも言い訳ばかりする。

    しっかりした人間観、人生観、仕事観を持たない人は、フワフワキョロキョロ。
    隣の芝生ばかり目につく。
    やることがコマギレで、1本筋の通ったものがないから、自分の意見がない。
    当然 信念もない。人からは信頼されない。
    こんな可哀想な人になってはいけない。 U-CORPORATIONの社員であるからには。

    世に人生の達人はいない。全部を悟りすませた人もいない。だから生涯学習なのだ。
    煩悩や感情のある限り、葛藤はつきものだが、
    要は次元の問題であって、自分を高みに押し上げるのは、やはり自身しかない。
    学校での勉強はあまり役に立たない。
    社会のなかでもまれもまれて、少しずつ英知を身につけていく。
    本を読むことも、いろいろなセミナーに出ることも必要ではあるが、
    決して知識過剰なブック・スマート、スクール・スマートになってはいけない。
    究極の、勉強の素材は”人間”なのだ。
    人間を知る、つまり人間通になることが、その人の幅を拡げることになる。
    探究心の本質はここにある。
  • 共通の目的を共有する者が社員である。それ以外は偽社員ということになる。
    会社は、社員及び家族が豊かな生活をおくれるよう、
    あらゆる手段を尽くし、利益を確保すべく全力を尽くす。
    企業は社会の公器とか、社会への貢献とか、恰好のいい言葉よりも、
    ズバリ、会社は社員のためにあると結論する。言いかえれば、会社は社員のものである。
    決して社長のものでも、特定する人のものではない。
    社長は社長係であり、事業部長は事業部長係である。
    責任という名において命令したり、指示するだけである。
    あくまで、組織がうまく機能するための役割を担っているにすぎない。

    第一に、会社の命は永遠だが、人の命には限りがある。
    強力なリーダーシップをとれる人達が、次へとバトンを渡していく
    終わりのない駅伝競争だと思えばいい。従って、配分は公平でなければならぬし、
    能力を磨いた人には、それなりの機会が与えられる。
1

時代がお客である。
高感度、高熱意で
オンリー・ワン企業となる。

時代に適応出来る企業のみが繁栄を勝ちとることが出来る。
モノであれサービスであれ、その時代のニーズに合わせた供給者たれ。
現状維持という“ちぢこまり”は、必ずジリ貧を招く。
常に、現状否定から出発せよ。最も危険なのは、過去における成功体験である。
時代が変化すれば、会社も変化する。人間も変革する。それも、他者より速くでなければならない。
変わることに、あるいは変えることに臆病であることは許されない。
そして、時代の変化をいち早く読み取るためには、自分自身のアンテナをいつも磨いておかなければ
先見力は養えない。高感度という意味は、変化に敏感であることを言う。
また、判断したなら、全身でぶつかり、のめりこむ熱中度が問われる。
全力で事に当たった結果としての失敗は許されるが、中途半端や尻切れトンボはいけない。

オンリー・ワンとは、わが社の持つ強みが、他社の追随を許さない絶対的な存在をいう。
競争を超えるためには、オンリー・ワンの位置を確立するしかない。
技術・品質・サービス・管理・システムそして企業の思想で、100年後伝説として語られるような、
卓越した企業をめざす。
2

眼に光を。胸に不屈を。
背骨に哲学を。
日々魂を磨け。

過ぎ去った時間は還らない。1回だけの人生だ。
生きている時間を猛烈に大切にしなければ後で必ず後悔する。
場当たり的に、目先の愉しみだけに、気をとられていると、
人間として大成しないばかりか惨めな結末が待っている。
特に若いうちは、まだタップリ持ち時間があるように錯覚しがちだが、
浮き草のような生活を送っているとアッという間に10年過ぎてしまう。
若い時の努力や根性が、後年開花し実を結ぶのであって、人生にはタナボタはあり得ない。
生きがいとか働きがいというのは、自分が創り出すものであって、他から与えられるものではない。
所詮、無気力・無関心・自己中心の生き方のなかから、充実感や手ごたえのある時間が
生まれるはずもなく、原因があって結果があるという原則からは誰も逃れられない。

どう生きようとしているかは、眼をみれば判る。眼に光のない人は、死に体である

胸に雑草のようにたくましい不屈の精神がない人は、些細なことですぐ落ちこむ。すぐ諦める。
なかなか起き上がれず、自分に反省を加えることをせず、自分に同情してしまう。困難から逃げる。
いつでも言い訳ばかりする。

しっかりした人間観、人生観、仕事観を持たない人は、フワフワキョロキョロ。
隣の芝生ばかり目につく。
やることがコマギレで、1本筋の通ったものがないから、自分の意見がない。
当然 信念もない。人からは信頼されない。
こんな可哀想な人になってはいけない。 U-CORPORATIONの社員であるからには。

世に人生の達人はいない。全部を悟りすませた人もいない。だから生涯学習なのだ。
煩悩や感情のある限り、葛藤はつきものだが、
要は次元の問題であって、自分を高みに押し上げるのは、やはり自身しかない。
学校での勉強はあまり役に立たない。
社会のなかでもまれもまれて、少しずつ英知を身につけていく。
本を読むことも、いろいろなセミナーに出ることも必要ではあるが、
決して知識過剰なブック・スマート、スクール・スマートになってはいけない。
究極の、勉強の素材は”人間”なのだ。
人間を知る、つまり人間通になることが、その人の幅を拡げることになる。
探究心の本質はここにある。
3

会社は社員のもの。
心のきずなをしっかりと。
努力は必ず報われ、
機会は公平である。

共通の目的を共有する者が社員である。それ以外は偽社員ということになる。
会社は、社員及び家族が豊かな生活をおくれるよう、
あらゆる手段を尽くし、利益を確保すべく全力を尽くす。
企業は社会の公器とか、社会への貢献とか、恰好のいい言葉よりも、
ズバリ、会社は社員のためにあると結論する。言いかえれば、会社は社員のものである。
決して社長のものでも、特定する人のものではない。
社長は社長係であり、事業部長は事業部長係である。
責任という名において命令したり、指示するだけである。
あくまで、組織がうまく機能するための役割を担っているにすぎない。

第一に、会社の命は永遠だが、人の命には限りがある。
強力なリーダーシップをとれる人達が、次へとバトンを渡していく
終わりのない駅伝競争だと思えばいい。従って、配分は公平でなければならぬし、
能力を磨いた人には、それなりの機会が与えられる。

代表挨拶

時代の変化に臆することなく自らを変えることで
絶対的な競争力を持ったオンリーワン企業を目指します。

経済のグローバル化や日本型経営の相次ぐ破綻など、時代はかつてない変革期を迎えています。それに伴って、あらゆる業界、あらゆる企業で求められているのが時代の変化に対応した変革です。それも、誰よりも早く変わるスピードが問われています。
そうした厳しい時代にあって、創業以来、時代の変化に合わせた自己変革を経営理念として企業努力を続けてきたのが、私どもユー・コーポレーションです。時代の変化をいち早く読み取るためのアンテナを高く掲げ、情報感度を磨くことで自らを変える戦いを繰り広げてきました。
もとより、時代の変化に際限がないように、私どもの自己変革にも終わりはありません。むしろ、未曾有の変革期を迎え、今まで以上にお客様本位のイノベーションに取り組んでいくことが重要になっています。
その際、何より大切になってくるのが、企業活動における最大の財産といえる社員の意識改革です。社員一人ひとりの意識が変わって、はじめて会社が変わるのです。経営理念の一つで「眼に光を。胸に不屈を。背骨に哲学を。日々魂を磨け」とうたっているのも、社員の人間的成長を願ってのことほかなりません。
これからも、過去の成功体験に縛られることなく常に他社に先駆けた自己変革を図ることで、絶対的な競争力を持ったオンリーワン企業をめざしてまいります。 代表取締役 内田 隆志

会社概要

商号 株式会社 ユー・コーポレーション
創業 1957 (S32) 年
設立 1975 (S50) 年
資本金 2億円
代表者 代表取締役 内田隆志
従業員数 240名
事務所 本社
群馬県安中市鷺宮929-1 〒379-0124 TEL:027-382-0101(代)

E&T事業部
群馬県安中市中野谷2460-1 〒379-0125 TEL:027-380-2000(代)

TEC事業部
群馬県安中市鷺宮50-1 〒379-0124 TEL:027-380-5500(代)

APPA事業部
群馬県安中市上間仁田665-1 〒379-0123 TEL:027-382-3000(代)
事業内容 エレクトロニクスユニットの製造、スクリーン印刷製品の製造
研究開発支援サービス、試作支援サービス、高精度切削加工
アパレル服飾加工、及びそれに付帯する企画・開発
資格・認証
  • 全社 群馬県いきいきGカンパニー認証
       pdfダウンロード(1.00 MB)

  • TEC事業部 ISO9001認証番号 4885
    TEC事業部 JISQ9100認証番号 A4656

  • E&T事業部 ISO14001認証番号 JQA-EM2587
    E&T事業部 ISO9001認証番号 JQA-QMA14431